Lester Young 「All Of Me」
5/16 ジャズ・トゥナイトはシリーズJAZZジャイアンツ 「レスター・ヤング」。テナーサックス奏者のレスター・ヤングの特集でした。
1950年代中頃からのレスター・ヤングは酒浸りだったそうです。原因は兵役での暴力。
そんな頃の1956年の録音でピアノのテディ・ウィルソンとのセッション『Pres and Teddy』より。メンバーは、レスター・ヤングのテナーサックス、テディ・ウィルソンのピアノ、ジーン・ラミーのベース、ジョー・ジョーンズのドラムス。
